

ジャパンサーチ(Japan Search)
聚合全日本上百个数据库的综合门户。浮世绘、古籍、官方档案、地方文化遗产等。
探索日本数字档案馆的最佳起点是使用 Japan Search(日本检索),这是一个整合了全日本博物馆、图书馆和档案馆资源的国家级统一检索平台。它能让你足不出户,免费查阅数百万件图书、历史文献、艺术品和摄影作品。由日本内阁府知识产权战略推进事务局统筹、国立国会图书馆运营的国家级跨领域整合门户网站。您可以在这里一站式检索和浏览日本国内书籍、文化财(文物)、媒体艺术等各领域的数字化资料。
ジャパンサーチの概要
ジャパンサーチとは?ジャパンサーチは、書籍・公文書・文化財・美術・人文学・自然史/理工学・学術資産・放送番組・映画など、我が国が保有する様々な分野のコンテンツのメタデータを検索・閲覧・活用できるプラットフォームです。デジタルアーカイブ推進に関する検討会の方針のもと、さまざまな機関の協力により、国立国会図書館がシステムを運用しています。
現在の連携データ件数は、統計のページをご覧ください。
当サイトで使う用語については、用語のページを参照ください。
(パンフレット・チラシ)
- ジャパンサーチの概要と連携方法のご案内(2021年3月版)(PDF:1.9MB)
- ジャパンサーチー様々な分野のデジタルアーカイブを検索・閲覧・活用するためのプラットフォームー(2025年8月発行)(PDF:2.3MB)
目的デジタルアーカイブは、文化の保存・継承・発信だけでなく、観光や地方創生、教育研究、ビジネスへの利用など、新たな価値創出、イノベーション推進にも貢献します。
様々な分野・地域のデジタルアーカイブが連携し、各機関が保有する多様なコンテンツのメタデータをジャパンサーチを通じてまとめて検索できるようにすることで、コンテンツの所在を明らかにし、我が国のデジタル情報資源が効率的に発見され、国全体として有効に活用されていくことを目指しています。
方針・施策ジャパンサーチは、「デジタルアーカイブ推進に関する検討会」(事務局:内閣府知的財産戦略推進事務局)の方針のもと、さまざまな分野の機関の連携・協力により、国立国会図書館がシステムを運用しています 。
(戦略方針)
ジャパンサーチを含むデジタルアーカイブについて、2026年度以降の今後5年間(2026年度~2030年度)の推進の方向性を示しています。
(アワード)
デジタルアーカイブの拡充や利活用の促進に積極的に取り組むアーカイブ機関や、データを集約してジャパンサーチに届けるつなぎ役、そして活用者をはじめとしたステークホルダーを顕彰し、その活動を広く社会に紹介することで、デジタルアーカイブが日常に溶け込んだ豊かな創造的社会の実現を目指します。
(関連する方針・計画等)
- 3か年総括報告書~我が国が目指すデジタルアーカイブ社会の実現に向けて(令和2年8月 デジタルアーカイブジャパン推進委員会・実務者検討委員会)
ジャパンサーチの構築状況、メタデータの連携及び提供の仕組み、連携の方針、つなぎ役の明確化と支援の方向性、課題等についての記載があります。
- 知的財産推進計画2026(2026年6月12日 知的財産戦略本部決定)
「日本の多様なコンテンツに関する情報をまとめて検索・閲覧・活用できるプラットフォームであるジャパンサーチにおいて、様々なデジタル情報資源を網羅的にナビゲーションできるよう、連携先の拡大など、アーカイブ機関との連携のさらなる拡充を図る。」と記載されています。
(過去の戦略方針)
「デジタルアーカイブを日常にする」をキーワードに、2021年から2025年の5年間を対象として、【ミッション】、【3つの価値:デジタルアーカイブの大切な役割】、【4つのアクション:ジャパンサーチを使った活動の柱】を掲げています。
「ジャパンサーチ戦略方針2021-2025」に掲げた目標の実現に向けて、2025年までの5年間に取り組むべき具体的な行動(アクション)を示しています。
活動実績
- ジャパンサーチの活動報告(2025年度)
- ジャパンサーチの活動報告(2024年度)
- ジャパンサーチの活動報告(2023年度)
- ジャパンサーチの活動報告(2022年度)
- ジャパンサーチの活動報告(2021年度)
- ジャパンサーチの活動報告(2020年度)
過去のイベント・講演については、「アーカイブ」のページをご覧ください。
「デジタルアーカイブ活動」のためのガイドライン2023年9月、ジャパンサーチの運営主体である デジタルアーカイブ推進に関する検討会 (当時、デジタルアーカイブジャパン推進委員会及び実務者検討委員会)が公開したガイドライン及び関連資料です。
・ガイドライン 本文 ウェブページ PDF(2.8MB)
・ガイドライン 概要版 PDF(2MB)
・用語集 ウェブページ PDF(216MB)
・FAQ(よくある質問) ウェブページ PDF(153KB)
・標準・マニュアル・手引き等 ウェブページ PDF(450KB)
・事例集 ウェブページ PDF(701KB)
・デジタルアーカイブアセスメントツール(Ver.3.0) EXCEL(31KB)(外部リンク)
※デジタルアーカイブ構築・連携について、アーカイブ機関からの相談を受け付けています。上記の資料を参照しても不明な点等がありましたら、「デジタルアーカイブ構築・連携の相談について」のページからお問い合わせください。
その他関係リンク
- デジタルアーカイブ推進に関する検討会(2024年3月~)
- デジタルアーカイブジャパン推進委員会及び実務者検討委員会(2017年9月~2024年2月)
- デジタルアーカイブフェス(2022年~)
- デジタルアーカイブ産学官フォーラム(2017年~2021年)
- デジタルアーカイブの連携に関する関係省庁等連絡会、実務者協議会及びメタデータのオープン化等検討ワーキンググループ(2015年9月~2017年8月)
数据统计
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本資料庫由二松學舍大學建置,約四萬件漢學書目資料是平成17年在日本北海道及東北地區等地蒐集得來,包括日本漢學、在日本印行的華文作品,以及日本人改寫的華文作品(quasi-Chinese works),未來更計畫將資料蒐集的範圍擴及亞洲和歐洲。
浮世絵検索データベース
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早稻田大學 古籍綜合數據庫
该数据库的创建旨在保存原始资料并使其公开可用。项目始于2005年,目标是收集早稻田大学图书馆藏约30万册古典文献的资料(包括书目和图像),并一直持续至今。我们将继续努力,每日收录新近获取的资料,不断丰富数据库内容。
立命館大学 ARC浮世絵・日本絵画ポータルデータベース
https://www.arc.ritsumei.ac.jp/e/ijac/
日本文化中心(JCC)図書館総合展
トップページ | 図書館総合展。它是日本规模最大的图书馆相关盛会,每年十月或十一月在横滨太平洋会展中心举办,为期三天。众多图书馆机构在此举办论坛、设立展位和海报展示。主办方将其描述为“不仅是与图书馆运营者及相关行业人士交流的最佳平台,也是汇聚阅读、学习和研究环境领域最新技术和知识的场所”。




